こんばんは、とらぞうです。今日、板橋宿から蕨宿を経て、浦和宿の入口:JR浦和駅まで歩きました。\(^-^)/ホントは月1ペースで歩く予定だったのですが、喜多さん2人と休みの都合が合わなくて、2ヶ月ぶりの歩きです。しかも今日は浦和宿を歩ききって、大宮宿の手前:さいたま新都心駅まで歩く予定だったのですが、蕨宿で2時間半も滞在してしまって浦和宿は次回のお楽しみとなりました。(^_^;蕨宿がヨカッタですね〜。蕨宿では江戸時代から続く老舗うなぎ屋で昼食。やはり江戸時代から続く老舗せんべい屋で、何故か?抹茶ソフトを食べて蕨宿を堪能しました(食べることばっかり…)。(^_^;次回も楽しみで〜す。
たべすぎたろうさん、早速のご返事ありがとうございます。結局「道中日記」の方が正しいのですね。これからも迷ったときはここで相談したいと思います。よろしくお願いします。
たにうちろくろうさんへ私はそこを既に踏破しましたが判りにくいですですね。藤野駅を出てすぐ国道沿いにある階段を南に下ります。狭いところです。おりたらすぐ右折です。さらにすぐ左折します。またすぐ右折・・・・つまりクランクですね。民家の軒先を掠めるような寂しい道ですが自転車は最初の階段以外は問題なし。その後、橋へ出る道を横切り先に。一旦やや狭い土道になり不安になりますが、中央線の弧線橋を渡り国道に出ます。国道少し進み、小渕小学校の方に一旦あがります(右)がまたすぐ国道に合流します。上野原の先、つまり鶴川宿ですが少しややこしいですが頑張って下さい。自転車では行けるでしょう。その先では思わぬ出会いが待ってますよ。
はじめまして_(._.)_東海道をサイクリングしようと考え(現在住んでる見附から岡崎までですが・・・)、東海道のルートを探していたらこのHPに辿り着きました。レポートが非常に丁寧で感動しました☆東海道は道が味わい深くて魅力的ですね。
甲州街道を歩いています。今度歩く予定の相模湖〜上野原の下調べをしていました。藤野駅周辺で、大高利一郎さんの「甲州街道」では20号線をそのまま歩くにのに対し、「道中日記」では20号線から外れています。どちらも信頼おけそうな資料ですが、どちらが本当なのでしょうか。
1年前東海道 関宿からのホテルなど紹介していただいて無事東海道完歩できたアンドーです。 東海道完歩者に登録もらしてしまいしたが、ここ1年間中山道に専念して、1月29日武佐から草津宿に到達しました。1月なのに暑くて日焼などをしてしまいした。 これで4街道が終り、あと奥州街道が残ってます。 29日は山科に宿泊して翌30日、31日とついでに追分から、大坂高麗橋までの京街道をやっつけておきました。地図上でも56km程度あり、立寄り含めて60km位を述べ15時間、休憩なしのぶっつづけで行きました。ここは2日だときつく、3日かけると伏見などゆっくり見物できるかなと思います。
長屋野若旦那さん、こんばんは。ご無沙汰しております。誰でも歩ける中山道といえば、故日殿言成さんのガイド本ですね。地図が詳しくて、見ながら歩けると評判がイイですね〜。ご紹介いただきありがとうございます。『中山道を歩く 中山道六十九次・街道宿場ガイド』の評判をネットで調べてもよく分からない…ガクッ。
中山道の本でしたら、誰でも歩ける中山道と言う本も有りますかなり細かく書いて有ります
昨年は奥州街道の三厩までに引き続き、水戸街道を歩き終わりました。今年は水戸街道の続きで、水戸から岩沼までの岩城相馬街道(陸前浜街道とも言われます)を歩き始めました。メジャーな五街道と違って、ルートが分かる文献が少ないので、先達のHPなどを参考にする予定ですが、苦労しそうです。
こんばんは、とらぞうです。ご無沙汰しております。2001年に東海道を歩き始めて、街道BBSにお世話になりましたが、最近はいろいろな街道を歩く方が増えて賑やかになっていますね〜。東海道を歩き終えたら中山道を歩こうと思っていたのですが、2004年に三条大橋に着いてからグズグズしていて、本日おらもやっと中山道を歩き始めました。東海道は『完全 東海道五十三次ガイド』(東海道ネットワークの会/講談社+α文庫)を参考に歩いたので、中山道も同じ文庫本で『中山道を歩く 中山道六十九次・街道宿場ガイド』(横山正治 安斎達雄/学研M文庫)で歩こうと思っています。今は書店にはないようですが、東海道を歩いている頃に購入しておきました。どなたか『中山道を歩く 中山道六十九次・街道宿場ガイド』を参考に歩かれた方はいらっしゃいますか?収録されている地図で間違っている箇所はありますでしょうか?アドバイスいただければありがたいです。よろしくお願い致します。