京浜急行「青物横丁駅」
青物横丁駅
江戸時代に、品川寺の門前に、この辺りの農民が獲れた野菜を持ってきて 取引をした青物市(二日五日市)がたったことで青物横町(横丁)の俗称が残った。 駅前はすぐ第一京浜国道が走っている。